2012年9月27日木曜日

2011年6月4日土曜日

ビール

最近ビールが飲めるようになってから

ほぼ毎日ビール飲んでる

たまらなくうまい


読んだ本


学ばない探偵たちの学園 / 東川 篤哉
鯉ヶ窪学園探偵部シリーズ1作目。すっかり東川篤哉にはまってしまった。内容とかよりもキャラがおもしろくて読んでしまう。多摩川部長いいキャラ。



殺意は必ず三度ある / 東川 篤哉
鯉ヶ窪学園探偵部シリーズ2作目。よりキャラがおもしろくなった。いつか多摩川部長と霧ヶ峰副部長のかけあいが見たい。



十角館の殺人 / 綾辻 行人
おおーこれはびっくり!


今年の夏は忙しくなりそう。。

2011年5月6日金曜日

3ヶ月ぶり

3ヶ月ぶりの更新

いろんな事があった気がする


・村田さんとヤングカンヌ日本代表選考へ。惜しくも2位だった。

・東日本大震災。部屋がすごい事に。募金しかできないので募金をたくさんする。家族、親戚を含め全員無事だった。

・富山へ。やっぱり島田食堂はうまい。

・友達が一人東京から地元(石川)へ。寂しくなるな。別に寂しくないけど。

・GW。富山へ。やっぱりアジャンタはうまい。


そして再来週友達の結婚式へ。同じ学科二人目。

もちろん行くよ、式。ちゃんとスーツ。クリーニングするよ。



もう今年で26。

なにかをやめるのも、始めるのも結構な分岐点になる年齢だと思ってる。

そんな気がする。なんとなくだけど。

「やりたい事をやる」だけでは、結局楽しくて満足するのは自分だけ。

何がやりたいか、妥協して、ときには諦めて、バランスとってかないといけない。

。。。


こんな真面目でテキトーなこと、6年ぶりぐらいに言ったわ。

ビールがいけないんだな、きっと。


読んだ本


ぼっけぇきょうてい / 岩井 志麻子
不気味だった



凸凹デイズ / 山本 幸久
普通におもしろかった。デザイン事務所凹組の成長物語。各キャラがいい味だしてた。



さよならドビュッシー / 中山 七里
ピアノとかよく分かんないし、あんまり期待してなかったけど結構おもしろかった。いいタイトルだと思った。



花物語 / 西尾 維新
今回は珍しくほぼシリアスパート。視点が変わるだけでキャラの印象がだいぶかわる。ただの変態ではなかったんだね。



謎解きはディナーのあとで / 東川 篤哉
執事が最高におもしろい。ぜひ続編を出してほしい。



放課後はミステリーとともに / 東川 篤哉
霧ヶ峰涼。これ以上言う事はなにもない。はやく続編を。。!



零崎双識の人間試験 / 西尾 維新
零崎シリーズ一作目。戯言シリーズでもおなじみもキャラが結構でてきた。どうしよう2作目読もうかどうか悩む。



名門桜樹学園 男クラ! / 小城昇
あれ、結構おもしろい。てきとーに軽そうなの選んだだけだったのに。すごい面白かった。小堀の過去とかいろいろありそうなので、続編はやく。。!



openframeworks面白い。もっといろいろ作ってみよう。

2011年2月13日日曜日

ホラー

最近、貴志祐介にハマっている。っていうよりホラー小説を読みたい欲求がすごい。たまにこういう時期がくる。

ちなみにホラー映画とかは絶対見ない。グロい描写とか、ほんと苦手。

でも小説だと大丈夫。ちゃんと楽しめる。たぶん俺の脳内で変換されてるグロ描写なんてかわいいものだからだろう。


最近読んだ本



クリムゾンの迷宮 / 貴志祐介
海外旅行に行きたくなくなった。。






新世界より 上、中、下 / 貴志祐介
奇狼丸。。。(泣)


しばらくホラー小説を読み続けよう

2011年1月23日日曜日

ドライブ行きたいなー

今の仕事が落ち着いたらドライブに行きます

よし!


最近読んだ本


密室殺人ゲーム王手飛車取り / 歌野 晶午
この人の作品にはいつも驚かせられる。今回もびっくりした。


傾物語 / 西尾 維新
好きな作家BEST3には入るであろう西尾維新。最新作。ペース早すぎ。物語シリーズで一番衝撃的だった。俺にとってはいい意味で。


悪の教典 上 / 貴志 祐介


悪の教典 下 / 貴志 祐介
「黒い家」なみの怖さなのかなと、覚悟して読んでいったけどそうでもなかった。もうちょっと内容や描写が過激でもよかった。でもしばらくは貴志祐介にどっぷりはまると思う。

2010年12月18日土曜日

【iPhoneアプリ】Drive184

勉強がてらiPhoneアプリ作りました。
これといった機能はないですが、ただぼーっと眺めてられるような、そんなアプリを意識しました。癒し系です。
よかったらぜひ。「どらいぶいやし」って読みます。

Drive184


最近読んだ本


君がオヤジになる前に / 堀江貴文
共感できる部分、できない部分と半々な感じ。共感できる部分に関しては胸が痛かった。ああ、俺はまだ全然ダメダメだと。このままだとなりたくないオヤジになってしまうぞ、と。それにしてもこの人の言う事は説得力がある。


猫物語(白) / 西尾維新
好きな西尾維新の最新刊。「物語」シリーズまだまだ続くらしい。感動系ではないのだけれど、最後ら辺の演出はどれも感動した。

24の時は不安とか焦りとかあんまなかったけど、25になってから急に焦り始めた。なんだコレ。

2010年11月13日土曜日

富山

ひさしぶりの日記の更新

この前2年ぶりくらいに富山に遊びに行ってきた

富山は大学時代4年間過ごしたところ。

建物は変わってたけど、友人はまったく変わってなかったよ。

変わらないっていいことだ。


最近読んだ本


窓の外は向日葵の畑 / 樋口 有介
「ぼくと、ぼくらの夏」的な感じ。樋口有介のこのタイプの主人公の「軽くてドライ」な感じが好き。



マリアビートル / 伊坂 幸太郎
全キャラ基本すごくおもしろいので小説の中に入っていきやすくおもしろい。伏線の張り方、回収の仕方も秀逸。つくづくエンターテインメントな作品だなと思った。いい意味で変わらない。



ハッピーエンドにさよならを / 歌野 晶午
短編。オールバッドエンド。中には目も当てられないほどバッドエンドな作品もあった。けどそこはコンテンツ。非日常であればあるほどおもしろい。バッドエンドな内容をちゃんとコンテンツとして書けてる。読むんじゃなかったとは思わなかった。



空想オルガン / 初野 晴
シリアス展開に入ったかな。前作のギャグパートっぽい感じが好きだったけど、今回は違う感じ。