2008年1月31日木曜日

「ぎゃああああ!!」という叫び声は、僕には聞こえません。

サボテンに刺さってます。

彼はとても笑顔ですが、完全にやられてます。たぶんもう耳は聞こえないでしょう。

でも僕はまったく助けてあげません。

なぜなら僕にそのような余裕がないからです。

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